地域の夏を感じた一日

こんにちは。こんばんは。おはようございます。

松尾商会の古謝(コジャ)です。

少し時間が空いてしまいましたが、今日は夏の風物詩である「夏祭り」に言ってきたことについて書きたいと思います。

今日は弊社・松尾商会から歩いてすぐのところにある姫路市立城東小学校で、「城東校区夏祭り」が開催されるとの事で、朝からその準部に参加させて頂きました。

朝はテント張りやいす並べんど、なかなかの力仕事。自治会の方々を中心に、小学校の生徒さんや近隣の方々も一緒になって準備を進めていきます。

その中で、弊社代表も一緒に汗をかきながら作業をしていて、自分も負けてられないなと感じながら必死に動いていました。

正直、初めての土地でこういう地域の行事に関わるのは少し緊張もありましたが、皆さん気さくに声をかけてくださって、自然にその場に溶け込めた気がします。

そして、夜になるといよいよ夏祭りがスタート。

会場にはたくさんの人が集まり、屋台や笑い声で一気に賑やかな雰囲気に。

舞台では様々な出し物が行われ、その中でも印象的だったのが阿波踊り。

リズムに合わせて踊る姿に、思わず見入ってしまいました。

さらに祭りの終盤には花火も打ちあがり、夏らしい締めくくりにふさわしい景色が広がっていました。

姫路に来てまだ二週間と少ししか経っていない中で、こうして地域の方々と一緒に何かを作り上げる経験が出来たことはすごく貴重な体験をしたと思っています。

これから少しずついろいろな行事などに参加をしてこの姫路にどんどん馴染んでいけたら良いなと感じました。

まだまだ暑い日が続きますが、皆さんは地域のお祭りとかに参加されたりしますか?

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